日経平均先物225の手数料が安い(mini27円)おすすめの証券会社

日経平均225先物の手数料をとにかく安くしたいのであれば、立花証券がおすすめです。

日経平均225先物の手数料が安いところでは、GMOクリック証券やライブスター証券が有名ですが、何とそれよりも手数料が安い証券会社が存在していました。日経平均先物などのデイトレードをするのであれば、手数料はできるだけ低く抑えたほうがいいです。

日経平均225先物手数料業界最安値水準の立花証券を検証してみました。

1.立花証券の日経平均先物の手数料を比較

まずは日経平均225先物手数料を各社比較してみましょう。(税込)

証券会社名日経Large日経mini日経225オプション
立花証券243円27円0.108%
GMOクリック証券280円39円0.150%
ライブスター証券270円37.8円0.140%
カブドットコム証券457.2円49.68円0.216%
SBI証券540円54円0.216%

立花証券は手数料が安いことで有名なライブスター証券、GMOクリック証券よりもさらに手数料が安くなっています。日経miniはなんと27円と破格の手数料となっています。デイトレードで何度も取引をする人にとってはかなり嬉しい価格です。

2.立花証券のデメリット 情報ツール等は有料

ただし、立花証券の情報ツールは有料になっています。

ストックハウスRich(3,240円/月)、ストックハウスExpert(3,240円/月)、ストックハウスBasic(3,240円/月)

これらの有料ツールも申し込んだほうが、チャートや投資情報も入手できて便利なのですが、有料になりますので、情報ツール用には別の口座を持っておくといいでしょう。情報ツールが豊富で無料で利用できる証券会社はGMOクリック証券がおすすめです。

3.日経平均先物をするのであればとにかく手数料は安く

日経平均先物は一日に何度も取引をすることがあるかと思います。手数料10円違った場合、10回取引すれば100円、100回取引をすれば1,000円、1,000回取引をすれば10,000円も差が付きます。mini1枚でそれだけ手数料に差が出ますので、ヘビーユーザーであれば10万円以上も手数料に違いが出てしまいます。

ですので、特にこだわりがないのであれば、手数料はできるだけ安くするようにしましょう。現在のところ、立花証券が最も安いようですので、日経平均先物取引をするのであれば、立花証券で取引をすることをおすすめします。

口座開設は以下より
>>日経平均先物手数料がかなり安い(mini27円)立花証券




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